愛夫家りお

心の深みに潜む感情に気づき、生きやすさを手に入れるサポートをいたします

わたしの心理学

「好き」を制限するルールを手放す方法。「好き」を自由に感じてみよう!(自己肯定感を上げるには?~その秘訣は『感情』にあり! ~ ②)

心が軽くなる「好き」の発見! 自己肯定感を育む感情の力に焦点を当て、あなたの「好き」を阻む内なるルールを手放し、豊かな感情を取り戻すヒントをお届けします。

自己肯定感を上げるには?~その秘訣は「感情」にあり! ~ ①「好き」という感情を大切にしよう

自己肯定感が低いと感じるあなたも大丈夫。「好き」の感情を認めるだけで、心が軽くなり、自分を許せるように。過去のわたしが実践した具体的なステップをご紹介。

何か言われでもしたら怖いから、このことは黙っておこう ~喜びの感情を抑圧するのは、嫉妬されることを「怖れ」ているから~

性格診断で褒められ固まる経験から、喜びの感情を抑圧する心の癖を分析。嫉妬される「怖れ」が原因だと気づき、過去の経験を振り返り、自分らしい生き方を模索する。

無価値感と罪悪感が吹き荒れる初めての人間ドック ~自分の価値を受け取るということ~

人間ドックで褒められても喜べない経験から、無価値感と罪悪感の根源を分析。自己肯定感を高め、自分の価値を受け入れることで、不安や問題を乗り越える心の変化を綴る。

同性同士の人間関係がつらいのは、わたしの場合、そのベースにラスボスおかんが潜んでいたから。

同性との人間関係の悩みが、母との関係に起因する嫉妬や癒着によるものだと判明。自己価値を認め、母を許し手放すことで、対等な関係を築くための道のりを語る。

「あなたの気持ちはわからないけど、私はあなたが大好きだから、喜ばせたい!」と思って相手の距離感無視してガンガン行ってしまって玉砕する問題。

このブログ記事は、好きな人との距離感をうまく掴めず、関係を壊してしまうという悩みを抱える筆者が、その原因と解決策を探る過程を綴っています。自己肯定感を高めること、そして人間関係の基盤となる母親との関係を見つめ直すことの重要性を強調していま…

心の傷にふれる出来事があると、とたんに動けなくなるのは普通です。そんなわたしにご褒美を!

心の傷に触れる出来事で動けなくなるのは普通のこと。感情を感じやすくなるのは成長の証と捉え、自分を褒め、自分軸を持つことで、立ち直りを早める自己肯定感アップの方法を紹介。

わたしの人生に「マンスモン」が爆誕した喜び

コミュニケーションに悩む筆者が、言葉の力と表現の可能性について考察。新しい言葉が世界を広げる体験を「マンスモン」という造語の誕生で表現し、人生がより豊かになる喜びを綴る。

比較・競争は、しちゃうもんだしなくならないもんだし。と、遥か昔の世界にゆるく思いを馳せながら、まぁわたしはわたしだし「今」を生きるよ、お弟子はつらいよ、感謝だよ。

比較と競争はDNAに刻まれたものとし、それらが苦しみに変わる時、いかに手放すかを解説。自分軸で感情や価値を認め、「今」を生きることで、より楽に生きるヒントを提示。

昨日の話ってホントですか?「ホントです」え、むかつくんですけど! ~シャドウ登場ですね?~

比較や競争を手放すことの重要性を語る中で、読者の「むかつく」という反応を「シャドウ(影)」の投影と捉え、自身の幼少期の経験からその原因を紐解き、自己受容を促す。

シオカラトンボにマウンティングするわたしと佃煮問題

シオカラトンボへのマウンティングから、自己肯定感の低さと比較・競争を手放す大切さを解説。投影の法則を通じて自分を理解し、自己肯定感を高めるヒントを綴る。

それが「食べたい油揚げ」なら、トンビにかっさらわれる前に、全力で喰い尽くそうぜ!

「ありのままの自分」でいることで生じる心の傷や、コミュニケーションの困難さを描写。執着を手放し、自分の「好き」に素直になることで、心が楽になる過程を綴る。

わたしの夫は出会ったときから今に至るまでヘラクレスオオカブトだったはずなのに、まさかのロックマン宣言を聞いて大笑い。

カウンセリングで「幸せになる怖さ」に気づいた筆者。夫が実は「ロックマン」だったと判明したエピソードを交え、好きなことをする大切さとハグがもたらす関係性の変化を語る。

どうしよう!とわななき、こぼし、ありがたいなぁと感謝し、おもしろいなぁと笑ったら、いつもの自分にもどってきた話。

極度の緊張と焦りを感じた筆者が、コミュニティでの「助けて」の表明と、感謝や笑い、自分を褒めることで、いつもの自分を取り戻し、心が楽になった体験を綴る。