愛夫家りお

心の深みに潜む感情に気づき、生きやすさを手に入れるサポートをいたします

「自己受容ワークショップ」開催! 今ある自分をありのままに受けとめ、感情にYesを伝える2時間(11/14~16 オンライン)

素顔のわたしでラク~に生きる!クリスチャン心理カウンセラーの愛夫家りおです。

 

 

大学院卒・元国語教師のわたしが、あなたの物語を共にたどり、愛と命と光につながるお手伝いをします。

 

 

わたしの目にあなたは価高く、貴い (旧約聖書イザヤ書」43:4部分)

 

 

 

自己受容って、どうすること?

 

 

11/14(金)、15(土)、16(日)に、「自己受容ワークショップ」を開催します。

→詳細ページを見る

 

 

皆さんは、「自己受容」と聞いたらどのように感じるでしょうか?

 

 

自分をありのままに受けとめること、受けいれること、読んで字のごとく!と理解している人は多いと思います。

 

 

けれども、それを実際にやってみるとなると、意外や意外。

 

 

「全然できないし、これでいいのか分からないし、なんか難しくて分からなくなりましたー!」

 

 

なんて言いたくなったりするかもしれません。

 

 

(わたしだけかしら。)

 

 

自己否定という名の主人公いじめ

 

 

わたしたちは、自分の人生という「物語」の主人公です。

 

 

でも、わたしたちの多くは、

 

 

「こんな自分はダメだ」 

 

 

と、主人公を厳しく叱咤しがちです。

 

 

そして、愛したいのに愛することが出来ず、

 

 

まるで茨の道を歩んでいるような苦しみを与えたりしがちです。

 

 

「私、そうかも」

 

 

そう感じた方には、今回のワークショップに、ぜひご参加いただければと思っています。

→ プログラムの詳細はこちら

 

 

自己否定が生まれるこころの仕組み

 

 

ワークショップでは、自己受容の方法について学び、実際にそれらを順を追って実践してみます。

 

 

自己受容の難しさは、わたしたちが、あまりにも自己否定が得意なせいでもあります。

 

 

人には、本来、成長意欲があります。

 

 

なので、自然と「今よりもっと!」とさらなる高みを目指し、今とは違う自分(の状態に)達する喜びを感じたくなるのです。

 

 

(赤ちゃんが、ハイハイから立って歩くようになるまでとかが、良い例ね。)

 

 

けれどもそれが、つらくて苦しい自己否定ばかりになってしまったら――

 

 

そこには喜びも幸せもなくなってしまいます。

 

 

たとえば、こんな感じ。

 

 

・もっとしっかり仕事しなくちゃ

 

・ちゃんと家事しなくちゃ

 

・こんなことで落ち込んじゃダメだ

 

・迷惑をかけないようにしないと

 

・あんなことで怒るなんてバカみたい

 

・こんな私じゃモテるはずない

 

 

こんな風に、つらい自己否定をしているなと気づいたなら、もう大丈夫。

 

 

それは、あとはもう自己受容を始めるだけ!だからです。

 

 

いつかどこかで心に決めた、自分はこうあるべきだという悲しい「思い込み」や切ない「自分ルール」。

 

 

自己受容することによって、自分を否定するそんな心は、「自分への思い遣り」に少しずつ変わっていきます。

 

 

ワークショップでの学びや取り組みはその第一歩となるものを予定しています。

 

 

いよいよ始まるんだなぁとなんだかワクワクしてきます!    

→ 参加を申し込む

 

 

自己受容は、「今のままで大丈夫」から始まる

 

 

自己受容は、

 

 

自分のことが嫌いでも大丈夫!

 

自己肯定感が低くても大丈夫!

 

✔どんなネガティブ感情があっても大丈夫!

 

 

です。

 

 

なぜなら、そんな自分に

 

 

①気づいて

 

②「大切にしてあげたい」と思ってあげる

 

 

ところから始めればいいからです。

 

 

なので、

 

 

「自分が嫌いだし、自己肯定感低いし、ネガティブな感情でいっぱいだし、、、」

 

 

と、ため息をついているあなたにこそ、ぜひお勧めのワークショップとなっています。

→ 体験の流れを見る

 

 

自己受容がもたらす変化

 

 

「今の自分のままで大丈夫」という安心感は、少しずつ日常にも変化をもたらします。

 

 

・「あんな自分ダメだったな」という一人反省会が減って、安らかに眠れるようになったり

 

 

・他人の顔色をうかがうことが減って、笑顔ですごせる時間が増えたり

 

 

・パートナーからの「愛」を、素直に感じられるようになったり

 

 

・肩こりや頭痛などがへって、体の軽さを感じられるようになったり

 

 

・小さな幸せ(好きな音楽・いつものコーヒー・身近な風景)を味わえるようになったり

 

 

そして何より、少しずつ、

 

 

自分を好きになっていく

 

 

ことができます!

 

 

もし、このような変化を少しでも感じたいなら……このワークショップは、その一歩を踏み出すチャンスです!

→ お申し込みフォームへ

 

 

ワークショップ内容

 

 

ワークショップでは、

 

 

「これも私。しゃーない」

 

 

「感じてしまったものは、しゃーない」

 

 

をキーワードに、こころの仕組みを学ぶとともに、ワークシートを使っての練習を行います。

 


 1️⃣ 自己受容は難しい? 自己否定の働きって?心のしくみを学ぼう

 

 

 2️⃣ 何も感じない…も大丈夫!感情に気づくためのワーク

 

 

 3️⃣ 開き直ってもいいの!?「しゃーない」で自分を受けとめる練習

 

 

 4️⃣ ふり返りとひとことシェア

 

 

 5️⃣ じっくり取り組む次回プログラムのご案内

→ 参加申し込みページへ

 

 

開催日時・参加方法

 

 

※ZOOMでのオンライン開催となります

 

※2時間を予定しております

 

※ノート・筆記用具をご準備ください

 

※受講後のアンケートにご協力いただけると幸いです

 


日時
11月14日(金) 19:00~【残3】

11月15日(土) 13:00~【残4】

11月15日(土) 16:00~

11月16日(日) 19:00~【残2】

 

参加人数  各回2~5名

 

参加費   2,000円
   早割 1,000円(※10/18まで)

→お申し込みフォームへ

 

 

講師プロフィール

 

愛夫家りお

 

熊本県生まれ、広島県育ち。静岡県在住。50代。クリスチャン。

 

 

・JADP認定メンタル心理/上級心理カウンセラー

 

・トラウマインフォームドケア・サポーター

 

 

かつては中学高校の国語教師として働くも、抑うつをきっかけに17年に渡る長期の引きこもりを経験。

 

 

その間、トラウマや夫婦関係の葛藤、依存、孤立を通して「人はどんな絶望からも、再び『生きよう』と立ち上がることができる」と確信するに至る。

 

 

信仰と心理学の学びを土台に、「感情を聴く」「今の自分をゆるす」自己受容を大切にしたカウンセリングを行う。

 

 

また、自らの回復のプロセスをもとに、「過去の『物語』を愛と希望の『物語』へ書き換える」ためのワークを提供している。

 

 

現在は、夫と共に建てた新居で穏やかな暮らしを楽しむ“愛夫家(あいふか)”。

 

 

 「どんな自分であっても愛されている」を信条に、出会うすべての人が自分をゆるし、愛せるよう寄り添っている。

→ ワークショップに参加する

 

 

「愛」で書きかえられていく、あなたの物語

 

 

自己受容は、自己肯定感を育む土台と言われています。

 

 

そして、自己受容をかさね自己理解を深めていく中で、私たちはたくさんの「愛」に出会うこととなります。

 

 

今、苦しい自己否定をしているあなたが、かつて体験したつらい出来事を通して、心に決めた「こうあるべき」という悲しい「思い込み」や切ない「自分ルール」。

 

 

それは、出会っていく「愛」とつながることで少しずつ癒されていくことでしょう。

 

 

すでに起こった事実は変えられません。

 

 

けれども、「思い込み」や「自分ルール」――

 

 

かつてあなたが胸に刻み込んだ解釈は、書きかえることが可能です。

 

 

あなたの「物語」は、愛によって、「愛の物語」へと書きかえられていくでしょう。

 

 

自己受容から始まる「愛」に出会う旅を、一緒に始めましょう!

→ 今すぐお申し込みはこちら

 

 

愛夫家りお

 

 

公開中の動画はこちら!

徹底的に自己受容するには?体験エピソードです!

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