わたしについて
新居での暮らし、カウンセリング活動のスタート、自己受容ワークショップで得た深い気づき。引きこもりの時間も含めて「何一つ無駄ではなかった」と腑に落ちた一年を振り返り、来年へ祈りを込めて綴ります。
この記事は、絵本『あらしのよるに』を読んだ筆者が、作品に込められた「誰も悪くない、しかしどうにもならない切ない現実」というテーマから、自身の人生における**「孤立」や「親との絶縁」といった深い悲しみ、そして「無力感」と向き合う過程を描いてい…
性格診断で褒められ固まる経験から、喜びの感情を抑圧する心の癖を分析。嫉妬される「怖れ」が原因だと気づき、過去の経験を振り返り、自分らしい生き方を模索する。
長文コンプレックスや心の傷でブログが書けなかった心理カウンセラーが、周囲の支えと自己受容で「自分のペース」を取り戻すまでの葛藤と成長を綴る。
十数年間の引きこもり・自傷的行動から、「死ねない」と思った瞬間を経て、羽を砕いた蝶に励まされ、「生きる」ことを決意する再生の物語。自分を許し「ゲームチェンジャー」になれる希望を綴ります。