愛夫家りお

心の深みに潜む感情に気づき、生きやすさを手に入れるサポートをいたします

2022-08-01から1ヶ月間の記事一覧

夫婦はニコイチ。頭ではわかってたけど、「二人で生きる覚悟」はなかったかも。と気づいた話。

このブログ記事は、夫婦という「違う家で育った他人同士」が共に生活する上で生じる価値観の違いや、そこから生まれる葛藤に焦点を当てています。筆者自身の具体的なエピソード(タオルのたたみ方やご飯のほぐし方など)を交えながら、相手に期待するのでは…

昨日の話ってホントですか?「ホントです」え、むかつくんですけど! ~シャドウ登場ですね?~

比較や競争を手放すことの重要性を語る中で、読者の「むかつく」という反応を「シャドウ(影)」の投影と捉え、自身の幼少期の経験からその原因を紐解き、自己受容を促す。

シオカラトンボにマウンティングするわたしと佃煮問題

シオカラトンボへのマウンティングから、自己肯定感の低さと比較・競争を手放す大切さを解説。投影の法則を通じて自分を理解し、自己肯定感を高めるヒントを綴る。

それが「食べたい油揚げ」なら、トンビにかっさらわれる前に、全力で喰い尽くそうぜ!

「ありのままの自分」でいることで生じる心の傷や、コミュニケーションの困難さを描写。執着を手放し、自分の「好き」に素直になることで、心が楽になる過程を綴る。

わたしの夫は出会ったときから今に至るまでヘラクレスオオカブトだったはずなのに、まさかのロックマン宣言を聞いて大笑い。

カウンセリングで「幸せになる怖さ」に気づいた筆者。夫が実は「ロックマン」だったと判明したエピソードを交え、好きなことをする大切さとハグがもたらす関係性の変化を語る。

どうしよう!とわななき、こぼし、ありがたいなぁと感謝し、おもしろいなぁと笑ったら、いつもの自分にもどってきた話。

極度の緊張と焦りを感じた筆者が、コミュニティでの「助けて」の表明と、感謝や笑い、自分を褒めることで、いつもの自分を取り戻し、心が楽になった体験を綴る。

吾輩はカウンセラーである。名前はまだ無い。ことはないけど、まぁ無名だ。そりゃそうだ。

カウンセラー養成講座に参加した筆者が、自身の「働くの怖い病」と向き合いながら、ブログやSNSでの情報発信を「楽しむ」ことに焦点を当てていく決意を綴る。